気道戦士 喉頭癌ダム

タバコの吸いすぎから喉頭癌ステージ4でシャント法手術を受けました。声帯摘出、放射線治療、抗癌剤・・・。これから手術を受ける人、治療の後がつらい人。私の体験や工夫が、何かのお役に立てばうれしく思います。

§ スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/--/-- --:--:--  スポンサー広告/CM(-)/TB(-)/

§ 「つんく♂」さんの選択

▼SAKURA
桜

近畿大学の入学式に出席して、喉頭がんによる手術で
声帯を失った事を明かした、「つんく♂」さんの勇気が、ニュースになっている。

喉頭がんといえば「やしきたかじん」さんといい、「忌野清志郎」さんといい
死んじゃう話が多いし「声をなくしてまで生きる」事に、抵抗があるのも否めない。


でもね、確かに、歌は歌えないけど、しゃべる事くらいなら、何とかなるモノ。
「つんく♂」さんが、どの発声法を選ぶかは知らないが、この先できれば
テレビでしゃべって、同じ喉頭がんの患者さんに勇気を与えて欲しいと思います。

★続きは後半。↓ ランキングにご協力下さい。
      ありがとうございました。
       続きを読まれる方は ↓ から
 

▼いきなり、アクセス数が4倍に!

昨日、僕のブログの来訪者が、いつもの4倍になって
いつもは50~60位くらいのランキングが、いきなり4位!・・・なんだこれは?と
ちょっと戸惑ったものの、「つんく♂」さんのニュースを見て納得した。

別に僕のブログが炎上したわけではなく、僕以外の
「喉頭がん」のタイトルの付くブログにもアクセスが集中していたからである。
とりあえずは、ホッと一息はついてみたけれど(苦笑)


できれば、この機会に、喉頭がんとは、なんに関係もない皆さまにも
僕たち「喉頭がん」患者の、あれこれを知ってもらえればと思い
改めて、つんく♂さんについての気になる点なども、書いてみることにします。

▼手術して、半年といえば・・・

つんく♂さんが、喉頭がんと診断され、完治を宣言したのが去年の9月。
翌10月には、再発と報じられ、声帯を含む喉頭部を摘出する手術をして半年
今回の、近大入学式への出席となった訳ですが

僕自身の経験や、一般的な治療のセオリーから考えて
手術の後、傷口が治った頃合いで、放射線治療や抗がん剤治療を施し
残ったがん細胞を叩いておくはずなので、退院は1~2月頃のはず。


抗がん剤もやっているなら、髪の毛も無事とは思えないので
もしかして「かつら」かも知れませんが、襟元のスカーフは
手術で開いた、喉元の「気切口」を隠すためなのは言うまでもありません。

▼僕たちは、喉に開いた穴で呼吸しています。

喉頭がんで手術をすると、声帯と一緒に、気管と食道を振り分ける働きをする
「喉頭蓋」も摘出するため、食べ物が気管~肺に流れ込んでしまいます。
コップ一杯の水が肺に流れ込むと、窒息死するので、それを避けるため

気管を途中で切って、喉もとに「呼吸口=気切口」を設け
口は、食道専用にして、呼吸は、喉にあけた、この気切口で行います。
詳しくは、以下の記事で検索してもて下さい

http://gandam4d.blog8.fc2.com/blog-category-27.html

声帯はありませんから、当然しゃべれませんが
しゃべる方法は、何通りかありますので、知っていただければ嬉しく思います。
発声法INDEX<http://gandam4d.blog8.fc2.com/blog-entry-1086.html

ご来訪の証しに ↓ このあたりでクリック。
     

▼転移しないか、ちょっと心配です。

僕自身の経験でいえば、声帯の摘出手術をして一年と少しした頃、
胃カメラの検査で、食道に小さな腫瘍が見つかりました。
その後、腫瘍は大きくなり、抗がん剤もさっぱり効き目がなく…

自分で見つけてきた「食事療法」を、半信半疑ながら、実行して約3か月で、
腫瘍を消し、以降、食事療法に準じたバランスの良い食事を心がけています。
http://gandam4d.blog8.fc2.com/blog-entry-549.html

その辺り、少し心配ですので、できれば、つんく♂さんにも、こうした対応で
再発しにくい食事を心がけていただきたいな…とは思うものの
彼自身は、僕のブログなど読まないだろうなぁ…なんて、ねぇ、ヤレヤレです(苦笑)

▼つんくさんも、障害者です。

喉頭がんで、手術をすると、当然ながら声が出ませんから
身体障害者3級に認定され、障害者手帳が支給されます。

声が出ないといろいろ不自由もありますし、
人に言えない、説明しにくい苦労もありますが、一般には理解しにくく
なんだか白い目で見る人も、決して少なくないのが現状ですが


つんく♂さんの告白と今後のアピールで、それらへの理解が促進され
無理解から来る、差別などが減るといいなと、心より思います。

本日も、ご愛読ありがとうございました。

よろしければ、↓ ランキングにご協力下さい。
     
     ありがとうございました。

よろしければコメントをお寄せください。※コメント欄は、四角い枠のすぐ下
 ちょっと見えにくいけど、赤い小さな文字でCMと表示してあります


出来れば ↓ 拍手もね!
スポンサーサイト
2015/04/05/Sun 20:46:14  喉頭がん/CM:10/TB:0/
new 前向きはつんく♂さんだけじゃないよ。 / MAIN / 牡蠣のベーコン焼き old

COMMENT

卒業証書をいただきました。  from - akaitorikotori
お久しぶりです。
3月の検診で主人は卒業証書をいただきました。もう大丈夫でしょうと・・検査にも来なくていいですよ。と言われました。おかげさまで無事5年が過ぎました。
 
これからも日々の食事や今までしてきた体によいことは変わりなく続けていきたいと思っています。

つんくさんは46才とニュースで知りました。まだお若いのにお気の毒ですね。声を取られるとはどういうことか、健康な私には想像もつかないつらいことでしょう。ちょっととげが刺さっただけでも痛くてつらい、虫に刺されてもかゆくても我慢ができないのですが、時がたてばもとに戻れる安心感がどこかにあります。しかし、常に使っていたものを取られて無くなってしまい、使えなくなるということがどれぼど大変かは実際そうなった本人にしか分からないことなのでしょうね。

つんくさんもこのサイトをみて再発しない体つくりの大切さを学んでいただける機会があればいいのになと思いました。実は主人は最近になってやっとこちらのサイトを見れるようになったのです。癌になった当初は癌のことを知ることが怖くてどの記事も目を通せなかったようです。 

主人はこのサイトで助けられました。癌ダムさんからいっぱい勇気や情報を頂きました。
本当にありがとうございます。これからも癌に迷う人たちの力になってあげてください。感謝!
2015.04.06-11:05/akaitorikotori/URL/EDIT/
  from - tomotan
こんばんは。 昨日このニュースをツイッターで読んで、すぐに「癌ダムさんと同じ癌だ」と思いました。今日読んでみて納得することばかり。 喉の穴を隠しているんだなとか。 つんく♂さんの素晴らしい決意、素晴らしいスピーチ。感動です。 今日記事にしました。こちらのリンクも貼りました。
つんくさんの発声法を学んだ声をぜひ聞いてみたいと思いました!!
コメンテーターとかなられたらいいなあ。
2015.04.06-11:21/tomotan/URL/EDIT/
  from - ヨシムラ
ウチの顧客でね1925年生まれの現役キャンパーがおられてね。
今もポップアップルーフを装備したホンダスパイクで、この街あの山と全国各地を闊歩する日々を楽しんでおられる。
この方発声器を使いこなしていて、旅先からも電話越しに滑舌良く生き生きとした口調で現況を聞かせてくださる。
電話を貰う度、声帯だけが肉声じゃないんだと実感するね。
つんく氏もきっといい声を聞かせてくれると思うな。
2015.04.06-20:04/ヨシムラ/URL/EDIT/
Re: akaitorikotori さま:  from - 癌ダム4G
まずは、おめでとうございます。

> 3月の検診で主人は卒業証書をいただきました。もう大丈夫でしょうと・・検査にも来なくていいですよ。と言われました。おかげさまで無事5年が過ぎました。

そうですか・・・もう5年、気が遠くなるほど長がったでしょうけど、
過ぎてしまえば 早いものですね。僕もそうでした。
でも、がんの場合は、あくまで「寛解」、「完治」ではありませんから
今後も食生活に気を付けるなど、良い意味での注意が肝心ですよね。

その辺りは、よ~くご存知のakaitorikotori さんですから
安心してはおりますが、まずは「よかった」、一安心ですね。
 
> つんくさんは46才とニュースで知りました。まだお若いのにお気の毒ですね。声を取られるとはどういうことか、健康な私には想像もつかないつらいことでしょう。ちょっととげが刺さっただけでも痛くてつらい、虫に刺されてもかゆくても我慢ができないのですが、時がたてばもとに戻れる安心感がどこかにあります。しかし、常に使っていたものを取られて無くなってしまい、使えなくなるということがどれぼど大変かは実際そうなった本人にしか分からないことなのでしょうね。

まぁまぁ、そうおっしゃらずに。
つんく♂さんも、僕とほとんど同じじゃないですか(苦笑)

そりゃ、確かに「本人にしか分からない」大変さはありますが
それでも、実際に僕をご覧になっていて
そんなに大変だとお感じになられますでしょうか?

僕は、自分の闘病記など書く気はまったくありませんでしたが
喉頭がんの書籍がほとんどなく、ホームページでさえ資料がないことに驚き
自分の経験などが、誰かの役に立てば…と思って、ブログを立ち上げました。

自分なりに「こんな身体でも、誰かに役に立てる事はないか?」と考えた結果です。
つんく♂さんにも、ぜひ「自分にしかできないこと」を頑張ってほしいと思います。

> つんくさんもこのサイトをみて再発しない体つくりの大切さを学んでいただける機会があればいいのになと思いました。実は主人は最近になってやっとこちらのサイトを見れるようになったのです。癌になった当初は癌のことを知ることが怖くてどの記事も目を通せなかったようです。

やれやれ、困ったもんですね。(笑)
僕なんかは、ある意味「隠しようがない」ので、がんをオープンにする癖がついていますが
つんく♂さんも、きっと、そう思ったのではないでしょうか?
助かるにせよ、助からないにせよ、現実を見つめ、前を向いて行きましょう。

> 主人はこのサイトで助けられました。癌ダムさんからいっぱい勇気や情報を頂きました。
> 本当にありがとうございます。これからも癌に迷う人たちの力になってあげてください。感謝!

はい、これからも、頑張りますけど、僕一人の力などたかが知れています。
出来れば、ご主人も、akaitorikotoriさんも、
ご自身の経験や看病の経験を、誰かの役に立ててあげていただければ嬉しく思います。
2015.04.07-07:05/癌ダム4G/URL/EDIT/
Re: tomotan さま:  from - 癌ダム4G
おはようございます。

> こんばんは。 昨日このニュースをツイッターで読んで、すぐに「癌ダムさんと同じ癌だ」と思いました。今日読んでみて納得することばかり。 喉の穴を隠しているんだなとか。 つんく♂さんの素晴らしい決意、素晴らしいスピーチ。感動です。 今日記事にしました。こちらのリンクも貼りました。

そちらにも書きましたが、リンクありがとうございます。
また、彼の決意、自分にしかできない事・・・そうした意味では、
僕たちだって、がん患者として「できる事」で
誰かの役に立ってる訳ですよね。胸張って行きましょう(笑)

> つんくさんの発声法を学んだ声をぜひ聞いてみたいと思いました!!
> コメンテーターとかなられたらいいなあ。

う~ん、一言でいえば、ドナルドダックみたいな声なんですよ(苦笑)
何しろ、ヌルヌルの粘液で覆われた「食道」を
振動させている訳ですから、仕方ないんですけどね。
水っぽい、ダバダバした声になります。

それでも、初めて声が出た時は、本当にうれしかった。
涙が出るくらいうれしかったことを思い出します。

時々、病院に呼ばれて、手術を躊躇する患者さんに
声帯を摘出してもしゃべれる見本を見せて欲しいと、頼まれることがありますが
皆さん僕が「あまりにも普通に会話する」ので
なんか、あきれた様子で、皆さん、手術に同意されるみたいですね(笑)

僕たちは、僕たちなりに「できること」で、世の中に役立ってきたし
これからも、役立っていきましょう!
2015.04.07-07:37/癌ダム4G/URL/EDIT/
Re: ヨシムラ さま:  from - 癌ダム4G
こんにちは。

> ウチの顧客でね1925年生まれの現役キャンパーがおられてね。
> この方発声器を使いこなしていて、旅先からも電話越しに滑舌良く生き生きとした口調で現況を聞かせてくださる。
> 電話を貰う度、声帯だけが肉声じゃないんだと実感するね。

なるほどね。僕も通常通の会話はもちろん、普通に電話でしゃべれますよ(笑)

ただね、抑揚のない電気の声なんで
ダイヤルインではない他所の会社に電話して、アルバイトの女子社員さんなんかが受話器を取ると
イタズラ電話と間違われて、電話を切られることがある(苦笑)

> つんく氏もきっといい声を聞かせてくれると思うな。

この騒ぎをきっかけに、そういう言葉の障害に対する
世間一般の理解が深まればいいなと思います。
2015.04.07-07:47/癌ダム4G/URL/EDIT/
  from - big2tree
初めまして。big2treeといいます。
父(64歳)の喉頭がんが再発しました。
ステージⅢでリンパ等への転移は見られません。

本人は非常にショックを受けているのですが、
喉頭摘出をしても癌ダムさんのように活躍している方もいることを伝え、
前向きに癌と向き合うように話をしています。

本人は、転移もないことから化学療法による治療を再度行いたいと考えているのですが、
主治医は手術を進めています。

今の状況ですとどちらの手術、化学療法のどちらの選択がよいでしょうか。

絶対の正解はないと思いますが、
手術を受けられた癌ダムさんのご意見を伺えればと思います。

突然の質問で申し訳ありませんが、よろしくお願します。
2015.04.09-09:53/big2tree/URL/EDIT/
Re: big2tree さま:  from - 癌ダム4G
初めまして、こんにちは。
大変ですね、心中、お察しいたします。

さて、本題ですが
僕としては「まず、手術」でしょうね。

もちろん、一概には言えませんが
経験上、化学療法を選んだとしても「苦しむだけ」で完治は、多分無理。
手遅れになるか、結局、遠回りになるだけで
結果「手術」することになると思います。

僕の周りにも、3人ほどステージⅢで手術しなかった方がいらっしゃいますが
みなさん、結局再発で、手術。
それぞれお元気で、食道発声なども習得されて、
普通にしゃべっておられますよ。

また、有名人を見ても、声を温存しようとした
忌野清志郎さん、やしきたかじんさん、立川談志さん・・・
全員が、すでに旅立たれていますよね。

ちょっと、つらい選択かも知れませんが
ステージⅢで再発ですよね。
声の温存は「未練」というものです。

男らしく、スパッとあきらめて、
新しい声の習得を目指しましょう。

・・・というのが、僕の意見です。
ご参考になればいいのですが、難しい選択ですよね。
2015.04.09-13:00/癌ダム4G/URL/EDIT/
  from - big2tree
癌ダム様

早速のお返事ありがとうございます。
数日間悩みましたが、本人は手術を受けない方向でとりあえずの選択をしたようです。
癌ダム様がおっしゃるように、再発の可能性はありますが、本人の意思を尊重したいと思います。

もう一つ教えてください。
いろいろな事情があり、父は今一人で生活しています。
一人での生活はかれこれ6年になります。私も仕事の関係で遠隔地におります。

個人差はあるとは思いますが、手術を行った場合どの程度サポートが必要になるでしょうか。

                          big2tree
2015.04.13-09:28/big2tree/URL/EDIT/
Re: big2tree さま:  from - 癌ダム4G
> 数日間悩みましたが、本人は手術を受けない方向でとりあえずの選択をしたようです。
> 癌ダム様がおっしゃるように、再発の可能性はありますが、本人の意思を尊重したいと思います。

まず、最初に、申し上げたいのは
3か月たっても、改善の兆しが見られないようなら
迷わず「手術」を促してください。

 再発した喉頭がんに「ちゃんと効く」抗がん剤は、
 残念ながらまだ開発されていません。
 医師も、本当はさしたる効果がないことを知りながら
 本人の意向を尊重しているだけのことなんですね。

 結果、毒物に苦しむだけなんですけどね。

そして、命と声のどっちが大事なんだと、選択を迫ってください。
悲しいことに、多くのがん患者さんは
死に対する恐怖感から
自分のがんと、正面から向き合う勇気がありません。

そして、決して虚勢ではなく、命よりも声が大事だと、明言されるなら
消えゆく命に、慈しみをもって、その終焉にお付き合いください。
そして、生きたいのなら、手術を選ばせてくださいね。

> もう一つ教えてください。
> いろいろな事情があり、父は今一人で生活しています。
> 個人差はあるとは思いますが、手術を行った場合どの程度サポートが必要になるでしょうか。

まず、一番に思うのは、自分を「励ましてくれる人」が、絶対に必要だという事です。
完治するがん患者さんには、必ずといっていいほど「サポートする」誰かがいます。
がんが治る原動力って、実は「生きていたいと思う希望」なんですね。
お父上にとって、それが何か?という事です。

貴方は、お父様に、心の底から生きていて欲しいですか?
たとえ耳の垢ほどでも、終わって欲しいという思いはありませんか?
それによって、サポートのあり方は大きく変わります。

まず、当然ながら、手術した当初は、しゃべれませんが
公共機関から、満足なサポートを受けるには、障害者登録が必要です。
これが、案外と面倒くさくて、しかも審査が厳しいのです。
その交渉は、入院中のご本人だけでは、おそらく無理でしょう。

声は取り戻せませんが、言葉は取り戻せます。
ただ、その施設やNPOに見学に行って、希望を伝えるのは、ご家族の誰かです。
ご高齢なら特に、「ガンバレ」と、励ましてあげる誰かが必ず必要です。

食事療法とかではなく、手術した人は誰でも
しばらくは普通の食事が出来ません。
宅配の病人食では、心が萎えてしまいます。
萎えた心に、もはや、がんを治す力はありません。

しゃべれませんから、筆談になりますが、思いは当然「10分の1」も伝わりません。
本人は、ほぼ確実に、一度ならず「癇癪」を起こして、乱暴になったりします。
コトバが出ないので、手が出ます。
ガマンできるのは、多分ですが、ご家族だけだと思います。

コトバの出ない本人の、意を汲んであげられるのも、またご家族だけです。

つまりですね、
声帯の温存を図って、地獄のような抗がん剤治療に耐えるのも
手術して、声の出ない暮らしを支えるのも、ご家族あればこそですよね。

ご質問の趣旨は、何か月くらいかなぁ…という目安を知りたい
という事だと思いますが、上記を読んでお考えいただければ幸いです。

また、ご相談があれば、何でもご相談ください。
個人情報にかかわるお話であれば
シークレットでご質問いただければ結構です。
そちらのメールアドレスにお返事させていただきます。

勇気をもって、頑張ってくださいね。





>
>                           big2tree
2015.04.14-03:28/癌ダム4G/URL/EDIT/

COMMENT POST

/
/
/
/



 
 内緒です♪

TRACK BACK

  この記事のURL:
   http://gandam4d.blog8.fc2.com/tb.php/1590-3bfc9d88


MAIN
copyright © 2006 気道戦士 喉頭癌ダム. All Rights Reserved.
Template by TAE-3rd☆テンプレート工房
  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。